谷山雄二朗のちちんぷいぷい 「痛いの痛いの飛んでゆけ」 Powered by Japan Broadcasting

春一番!Happy New Spring!

お元気ですか。

今日のTOKYOは唐突な雪ですが、唐突ながら季節の変わり目となる本日春分の日、本JB社説のタイトルを「谷山雄二朗のちちんぷいぷい – 痛いの痛いの飛んでゆけ」に心機一転リニューアルしました!

情けないことに、これまでこのポンポコリンな響きのする昔の言葉を最近まで知りませんでした。たまたま古本屋で手にした一冊を通じて知ったのです。

ぼくが小学一年生の頃、犬に噛まれたり汚い公衆便所の和式トイレで足を踏み外して大転倒・号泣すると、近所のおばちゃんがすっ飛んできて「痛いの痛いの飛んでゆけ〜!」と、何度も何度も摩ってくれた記憶があります。

ただ、その前にこの「ちちんぷいぷい」なる面白い言葉があることは、不覚にも今月知りました。

ちなみに来年は新元号になりますが、それこそ「ちちんぷいぷい – 痛いの痛いの飛んでゆけ!」が生活に溶け込んでいたあの頃 – 昭和五十年代頃の「和」というのか、人間的な温もりそして繋がりは今となっては ‘神がかっている’ と形容できるほど確かなものでした。「知らない人にはついていっちゃダメよ」は、今も昔も同じでしょうが、それでも登校する時は「おはようございます!」と知らないおじさんに幾らでもしたし、老若男女・人間同士がお互いを信頼する社会的雰囲気が確かにあったのです。

「人さらいにさらわれるぞ」(これもまた死語?)と脅す大人もあちこちにいたと思いますが、例えば今からちょうど一年前、千葉の松戸でヴェトナム人の小3のリンちゃんが渋谷某とかいう人間のクズ(しかも’PTA会長’)に、誘拐され虐げられた上に河川敷に捨てられる – といった変態鬼畜による悲劇は、今日のように頻発していなかった。

「口先オンナ」に気をつけるように、とも先生に言われましたが今のMONSTER PARENTS なる我が子に異常に執着し依存していきる鬼過保護な化け物連中もいませんでした。少なくとも、ぼくがオーストラリアに引っ越す8歳のときはいなかった。

つまりデジタル化が加速するに連れて、現代人は確実に劣化している気がしてならないのです。確かに、スマートフォンや、PASMOなどAIによって世の中かなり便利にはなった。とはいえ、個人と個人の距離は確実に狭まるどころかその真逆となった。ファミリーレストランに行っても、4人家族がそれぞれ「おもちゃ」を片手にうつむきながら画面をじーっとみている光景は、明らかに異常ではないですか。ええ、だって会話がほぼまったくないのですから。

かりに今の小学生が、下校中に観光バスほどの巨大な猫に襲われ足首をひねったとしましょう。

ちちんぷいぷい!痛いの痛いの飛んでゆけ〜!」とすぐさま駆け付けて、摩ってくれるおばちゃんが果たして今のジャパーンにいるでしょうか?警察に110番ぐらいはしてくれても、ちちんぷいぷいまでは考えにくい。だいいちそれどころか、我々は銀座線で目の前の高齢者のスーツケースがひっくり返っても見て見ぬ振りする日本人が圧倒的に多い時代にいきている。

ぼくは何も聖人でもお釈迦様でもありませんが(星人の可能性はあるが)、それでも本来でしゃばりなので目と鼻の先で痴漢野郎やモンスター猫に攻撃された人がいたら、大丈夫っすか?とまず駆け寄ります。少なくともうるさい日本人としても「見て見ぬ振り」だけはしないし、できない。

ちょっと長くなってしまいました。

ともあれ、結論にいこう。

今年は明治維新150周年。幕末に、そして昭和のどこかに我々日本人が置き忘れてきた何かアナログなものがある気がする。そして、それを取り戻すためにも、本コンテンツ(社説、ブログ、エッセイ)のタイトルをチェンジしたのです!

そしてもちろん、読者のみなさんが心の怪我をした時は、ちちんぷいぷい 痛いの痛いの飛んでゆけ!

Thank you.

谷山ぷいぷい雄二朗

8 Reasons why Japan must obtain Nuclear Weapons. This is no MANGA, fellas

 

This is not a new episode of NARUTO, DORAEMON or YOUR NAME IS.

That’s right, it’s real.

North Korea’s autocratic regime “successfully” tested their latest ‘Hydrogen Bomb’ yesterday (Sept. 3). Congratulations Mr Kim, I think you have done it once again.

You are indeed fat, inexplicable and brave.

North Korea can now inflict violence on Japan using the world’s deadliest weapon.

If you live in Europe or North America I assume that you do not feel their repugnant provocation directly through your skin. 6 days ago the North launched its proud Hwasong-12 missile (meaning Mars) ‘over our mainland’, freaking us out.

The peace loving, unthinking flock of sheep in Tokyo and across the whole nation had their diapers all wet in despair. (Including myself, shame)

The situation in East Asia is escalating rapidly to a crucial level, starring the ruthless barbarian (Mr Kim). I am currently based in Tokyo, which is one of the ‘main targets’ for his men since the world’s largest mega-city is also a ‘home’ for over 130 U.S bases and military facilities, which is of course by far too many to my understanding. (You may be surprised by this hilarious fact already)

 

“All options are on the table” for Washington. Trump tweeted “North Korea is dangerous”, as always. But personally I do play down the ‘pre-emtive strike’ narrative by the U.S, since it is synonymous for the annihilation of Seoul – a city of 10 million.

But of course, it could happen. Hiroshima did happen, and so did Nagasaki.

That being said, probably learning from history means that we have to imagine the unimaginable.

Predict the unpredictable.

I repeat. Pyongyang is an imminent threat. Albeit being the most peaceful man on the face of the earth and also as a timid, shy Japanese national, my argument is that Tokyo should, and must posess its own nuclear weapons.

What? To wage war on China? Well, to be honest we are too ‘old’ for that. Please bear in mind that one out of every four Japanese are now aged over 65.

As the taste of Ramen changes frequently, so should the security stategy. An ‘accidental’ war could be trigerred at any moment in the areas surrounding the Sea of Japan. This is neither a Manga, ONE PIECE or an Anime, meaning that to obtain a new ‘Samurai Sword’ has now become Tokyo’s ultimate priority.

Here are 8 reasons why.

 

 

1. ‘U.S nuclear deterrent’ is unfortunately not working. This fact has been proven by the fact North Korea has already gone nuclear. As a big fan of MLB (and Ichiro), I do count on the world’s most powerful military with a stunning $600 billion annual budget. But even their super pricy ‘nuclear umbrella’ could not prevent Pyongyang going nuclear. Let’s face it.

 

 

2. Absolute deterrent against Pyongyang.  Tokyo desperately needs a feasible deterrent in order to SURVIVE. If NK’s nukes become eligible (in a couple of months) to strike L.A or N.Y, it is highly likely Trump will ‘strike a deal’ with Kim allowing the posession of SRBMs such as Nodong and Tepodong missiles, on the condition they abandon ICBMs – meaning the end of U.S nuclear deterrence for Japan.

 

 

3. BALANCE OF POWER. Besides, the current S.Korean government led by Mun is ultra liberal, with an extremely soft stance on the North. Furthermore, a ‘Unified Korea’ within the next two decades shall also mean ‘Nuclear Korea’. That being said, Tokyo with nukes will neutralize the region. Japan has 46.9 metric tons of plutonium stockpiled (2016), with the capacity to build 5,000 nukes.

 

 

4. ‘9th AMENDMENT’ – About time the ‘Flock of sheep’ claim responsibility for it’s own safety, instead of acting like a panting puppy of Washington (like the U.K) –  Japan has become a ‘burden’ for America as Trump had claimed at a CNN interview in March, 2016 if my memory is correct (“They must pay more for defense, they should defend on its own against N.Korea, U.S is bankrupt with $21 trillion!”, he said, remember?). It is a well known fact that the Japanese are obsessed with ‘nuclear allergy’ due to its traumatic past of Hiroshima and Nagasaki. However, under the current circumstances the ‘unthinkable’ is thinkable. If the Japanese are not dumb, posessing nuclear bombs may also lead to amending the ‘Manga Constitution Article 9’ in the next general election (expected in 2018) – obtaining offensive capability which is currently prohibited under the U.S made 1946 constitution.

 

 

5. SENKAKU ISLANDS. Regional power China is flexing its military muscles daily infiltrating the territorial waters of Japan’s Senkaku Islands. Just like their military buildup in the S.China sea and the reclamation of artificial islands, Beijing is preparing for a direct invasion of the Senkakus which is highly likely to trigger WW3. Nuclear armed Tokyo shall definitely contribute to regional stability. Also remember, we of course do not kidnap human rights lawyers.

 

6. U.S WILL NOT ‘DEFEND’ JAPAN RISKING IT’s MAINLAND. Machiavellism. National interest. That’s how politics work. Don’t get me wrong, I am no anti-American. It’s all the Japanese’s fault that we have been overly dependent and subservient in its relationship with the U.S. I repeat, WE are to blame.

 

7. Non-Proliferation Treaty/Strategy is dead. I do condone the latest moves by 122 brave nations that signed a historic treaty to ban nuclear bombs, but  Kim’s recent nukes/missile tests have invalidated the whole process.  John Lennon’s ‘Imagine’ is a true classic, but the time for hypocrisy is over. Besides, the P5 will never abandon their prerogatives.

 

 

8. Please think for yourself. You are by far smarter than me.

 

 

 

Btw, I saw a brilliant comedy starring Robert De Niro, Sean Penn and Demi Moore last night.

 

That’s right, “We’re No Angels”.

 

Thank you.

 

 

 

Yujiro Taniyama – Editor in Chief, Japan Broadcasting

 

 

 

目眩まし、欧米崇拝とTOKYO

今、発売中の新潮に東大教授の藤原正彦氏が書いているコラムが、素晴らしい。

偶然立ち寄った六本木のコンビニエンスストア「立ち読みコーナー」で、思わず胸が熱くなった訳だが、しかも、うるさい日本人が今考えていることと、あまりにもシンクロナイズしているのでささっとご紹介したい。

まず、氏の今回の題名はこうだ。
カタカナ英語を頻用する人は、『優れているように見せたい人』と思っていいだろう。




まったく同感である。


さらに藤原氏は、こう続ける。

「小池知事が所信表明の乏しい内容を糊塗するため、目眩しとして英語を入れたのならいじましい。人々の英語に関する無知や欧米崇拝につけ込んで自分の印象を高めようと画策したのなら、いやらしい」

Absolutely.

と、英語をあえて挿入してしまったが、ぼくの場合は目眩しとして入れている訳ではまったくない。これは「その通り」、と相槌を打つ言葉だが、オーストラリアおよびバンコックのインターナショナルスクールでスポイルされた筆者にとって、英語とはどこかの英語圏出身でもないエゴ丸出しおばさんとは異なり、目眩しでもなければ、自分の印象を高めるものでも到底ないのである。

何を隠そう、血であり、肉なのだ。

卑猥な言葉で恐縮だが、先日も、自由が丘の駅そばで犬のウンコちゃんを踏んで咄嗟に出てきた言葉は、やはり素直に Fxxx であった。





小池知事が、エゴ丸出しのEGO YURI である理由

さて。

明日キックオフする東京都議選にむけ、うるさい日本人が愉快なな仲間たちと急きょ作った歌ぞ、知る人’EGO YURI おばさん’.

と、それはさておき、藤原教授はさらに真理に突進していく。

そして小池氏が、次の言葉を所信表明で使っていることを揶揄する。

サステイナブル、セーフシティ、レガシー、コンプライアンス、ダイバーシティ。。。
OMG. (藤原教授の言葉ではありません)
そう、その通り。

豊洲問題と同様、小池氏は内容がまったくと言っていい程無いため、下手なカタカナを連呼する訳だ。言葉が低俗で恐縮だが、明らかにペテン師の部類に入るだろう。

しかもこのエゴゆりおばさんは、あれだけ焦らして、都民の血税を10ヶ月で100億円も無駄遣いしておきながらご存知の通り豊洲移転をようやく表明。

築地も、とりあえずキープするという、単なる二股。

そしてあの所信表明会見でも、同氏は「ワイズスペンディングできるよう」、とまたまた下手なカタカナ英語を使ったことは記憶に新しい。
うるさい日本人は、すぐにその意味は把握できたが、刺抜き地蔵の有権者のおばあちゃんらに、女子大生らにとっては到底ちんぷんかんぷんの言葉であることは、想像に難くない。

「わ。。。わいず?!? ガニ?!」

おいおい、それはズワイガニだろう。

余談はさておき、だ。

つまるところ、小池百合子という人物は、藤原教授が指摘している通り「自分が優れているように見せたい人」なのではないだろうか?!

ルー大柴さんならまだしも、同氏は日本No2 ポストの東京都知事である。それがペテンまがいの事を行なっていて果たしていいのだろうか?!
釈迦に説法、いや表現がちょっと違う。自画自賛するようで嫌味ったらしく恐縮だが、総理大臣ないしは東京都知事に求める英語レヴェルは、最低でもうるさい日本人が少し前にアメリカ合衆国ワシントン州で行なった演説 の更に上に行くものでなければなるまい。

今の小池氏のレヴェルでは、CNNインタビューを通訳無しで受けることは不可能だ。その程度の英語力だと思う。

我が国が国際社会において、存在感のある一流国家として輝くためには、logical thinking; 即ちロジックに基づいた説得力のある英語を首相および都知事が駆使せねばならない。

それが、即ちJapan力を強化するからだ。

ちなみにこのスピーチを撮影してくれたのは、ぼくが愛する同志の三宅まこと狛江市議会議員(トップ当選)だが、うるさい日本人がこよなく尊敬する同氏の父親で、安倍政権(二次)の産みの親でもあった三宅久之氏こそ、「日本を強い国家にすべく国際性を磨け日本人よ」、と口すっぱくして国民を啓蒙した一級の評論家・人物であった。

そう、テレビタックルで、たけしとやり合っていたあのスキンヘッドのおじさんである。(思わず納得する読書も多いだろう。ちなみに、当時久之のマネージャーを務めていたのがミユキングこと三宅なこと氏の美人御婦人である)

本題に戻る。

こうした事柄を鑑みると、小池知事の英語力は三宅氏の指摘した国際性とは、ほど遠い所にあることが一目瞭然だ。惜しくも筆者は、前に挑んだ東京都知事選挙において街頭演説に必ず英語で訪日外国人観光客にインタビューした。

我が国が、真の国際性豊かな国家へと脱皮することを願ってのことである。ヘイトスピーチなどという、国家の恥とは真逆の internationalism (これは簡単だからわかるよね!) 、そう、国際性を日本人が持たねば、我が国は世界の孤児になってしまうと考えているからに他ならない。

また、藤原東大教授は新潮のコラムの中で大学を出て二年目の女子が「英語喋る人ってなんかすご〜いって感じがするんです」、と同氏に語ったことを吐露している。

全国津々浦々の女子大生諸君、そして二十代の女子キャリアウーマン諸君、騙されてはいけないぜ。エゴゆりおばさんの英語なんてのは、教授がおっしゃる通り「カタカナ英語を頻用する人は、『優れているように見せたい人』」以外の何ものでもない。
仮に嘘だと思うなら 「エゴゆり おばさん」の51秒目をご覧頂きたい。このおばさんは、これまで自分を刺抜き地蔵のおばちゃんらに優れているように見せてきた “DIVERSITY” という単語を、ダイバー。。。シティ、と区切って発音している。

それは、純粋に間違っている。

しかもこれでは、お台場の「お台場シティ」ないしは「飛び込みシティ」にしか聞こえない。Diversityとは、本来は多様性を意味するのだが、エゴゆりおばさんの手にかかると意味不明の言葉に変質してしまうのだ。

残念ながら小学生程度の英語力なのかもしれない、小池知事は。

よってあの「ダイバーシティ」の間違った発音を指摘した上で最後の最後に、うるさい日本人、藤原正彦教授にノン!「(フランス語)と声高らかに申し上げたい。

同氏は、コラムの中でこう指摘されている。

『小池知事も英語の達人ということになっているが、彼女のインタビューを聞いた限りでは発音はいいものの、単語の選択の拙さから達人とはとても思えなかった』

教授、彼女の発音も最低なんですぜ。

よって東京都民の諸君。

11か月前、うるさい日本人にではなく、エゴゆりおばさんに一票を投じたことはこの際、特別に許してあげよう。

ただ今回、間違えても自分ファーストの会に入れるようなことがあるならば、もう許すまい。男性都民は、宦官の刑(笑笑)。

過半数絶対阻止。

確かに自民党はリベラルとコンサーヴァティヴがごちゃ混ぜちゃんこ鍋化した、完璧ではない党だ。ただ、現段階では自民しかないだろう。
少なくとも、自分ファーストの会が過半数取得するのは阻止すべきだ。

Why?!

それはエゴゆりおばさんの取り巻きらは、「何をしたいのかまったく不明」の方々だからだ。それは小池百合子氏が、これまでの11ヶ月もの間東京のために何もしてこなかった事と無縁ではある。

7月2日。都民のみなさん、貴重な一票を大事に使おう。

Thank you.

Good Rising!

雄乃字

P.s. ちなみに週刊新潮で一番重要な記事は、ぼくの精神的支柱である櫻井よしこ先生の「日本ルネッサンス」。三度の飯を抜いてでも、let’s read it.

Korea’s Mun Jae in is a Big Fat Liar – 韓国の文大統領は真っ赤な嘘つき

This newly elect is a dangerous man.

First of all, he seems quite comfortable making blatant lies.

Ultra leftist South Korean president Mun Jae in made a baseless, repugnant statement on  Washington Post Lally Weymouth interview 2 days ago. 

Just as a reminder, I’d like to underscore the fact that Mun (not Mum) is such an ultra left extremist that he’s now proposing CO-HOSTING THE 2018 WINTER OLYMPICS WITH NORTH KOREA. 

This is a ridiculous claim, given the fact Pyongyang is a notorious, barbaric state run by a human scum Kim Jong un. An innocent 22 year old American Otto Warmbier was de facto murdered by the fat turd regime for “subversion”; as you may already heard of recently. 



Demagoguery Mun Jae in

Now. 

When interviewed by Ms Weymouth  two days ago on his plan to “reexamine the 2015 comfort women agreement” that was signed by Mun’s predecessor Pak Geun bye and Japan’s PM Abe, this is what he said. 

A: The comfort-women agreement that we made with Japan during the last administration is not accepted by the people of Korea, particularly by the victims. They are against this agreement. The core to resolving the issue is for Japan to take legal responsibility for its actions and to make an official [government] apology. But we should not block the advancement of Korea-Japan bilateral relations just because of this one issue.

Boy, what an unthinking man he is, enjoying the so called “victimhood” on a controversy based on unsubstantiated claims by the former Comfort Women.

But we won’t go into debating the issue itself on this blog. On the other hand, it is my sincere duty to notify and prove to each and every one of you how discredited this pro Pyongyang man is. 

To my understanding, this is in a way a crime perpetrated with words.
Mun argues that “the agreement is not accepted by the Koreans, PARTICULARY BY THE FMR COMFORT WOMEN”;  which is an untrue, baseless claim. 

Why?!

Because out of the 46 fmr Comfort Women, 34 have accepted and received $97,000 each. Furthermore, Korea’s Yonhap news agency reported on Dec.23,2016 article that 35 families of the bereaved fmr Comfort Women also had been paid $20,000 each. 

This is a huge sum especially when considering the fact that 61 former Korean Comfort Women had already received $50,000 each through the Asian Women’s Fund that was established in 1995. 

Taking these irrefutable facts into account, we, the people of the civilized modern world must not dare hesitate to defy Mun’s absurd lie that “especially the fmr Comfort Women do not accept the 2015 agreement”; when majority of them have accepted the money. 

Therefore, we should not take Mun’s statement at face value, nor be duped by this pro Pyongyang demagoguery. 

“TOY”
Lastly, let me also refute his claim that Abe ought to “apologize”. 
Beg your pardon?

The Japanese PM’s have repeatedly “apologized” since PM Miyazawa Kiichi in 1992. To my understanding, it’s been apparently overdone. 

I lastly would like to underscore the fact that Korean politicians and their hyper hysterical media use this contentious issue to meet their political ends. 

For them, and their hypocritical “human rights activists” – those unfortunate elderly ladies are nothing but a toy to gain subsidies and votes, or a political tool to say the least. 

Good Rising!

Yujiro Taniyama
– Japan Broadcasting Editor in chief 

“Super Wasabi Sushi” for the New French President Macron!

Dear Mr Emanuel Macron Ph.D

Good morning sir.

And congratulations for your decisive victory this morning. I think you have done it once again, crushing the mother of all bombs (MOAB)…….., no, I mean the mother of 3, Mrs Marine Le Pen.

Sir, I knew you were going to win.

Well, to be honest that’s a big fat lie. I’d never imagined you would actually prevail, under the recent circumstances of ruthless terrorism and immigrant crisis across Europe. Of course I remember back in November 2015, 130 innocent people in Paris fell victim to those despicable Muslim extremists.

I was shocked and terrified, totally speechless in utter grief.

Outrageous acts of violence continued across the European continent even after that as you are well aware of.  Nice (pronounced Nee-ce), Belgium, Germany suicide bombers  subsequently led to my conclusion, or prediction – “The mighty French people must be feeling precarious like a pussy cat living under dictator Stalin. They must be thirsty for safety and freedom! So anti-immigrants fighter Le Pen shall prevail!”

 

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‘赤旗少女’と、9条を考える憲法 「記念日」!

今日は、憲法記念日だそうだ。

二日前、渋谷のR246と明治通りの交差点で、赤信号にぶつかった。小雨が降る中、うるさい日本人が愛車 ‘FATTY’ (タイヤが極度に肥満化した米国アラスカ発の太った自転車。雪専用)から一旦降りると、「九条改悪はんたーい!共謀罪はんたーい!」との横断幕をはためかせながら明治通りを行進していく大勢の人々がいる。

「スンマソン、この覇気のない方々は…..!?」

小ラダーに乗って写真をパシャパシャ撮っている女性がいたので、聞いてみる。望遠レンズは、210mmか。

「メーデーのDEMO行進です。ABE政権の間違っているところを正していくよう要求しています!」

「なるほど。メーデーといえば、あそこのノボリにも書いてあるけど’労働者の環境改善’ですね。非正規雇用の賃金UP、意味不明の’正社員崇拝’ の打破など、やるべきことは多々あるね」

「ありがとうございます!わたしたちも、そう信じてるんです」

わたし’たち’、というと、このカメラマンは第三者ではなく、同じグループに所属しているということか。青信号に切り替わるものの、無視して聞いてみる。

「あ、私ですか?赤旗のカメラマンです」

なるほど。どうりでホッペが真っ赤っ赤なわけだ。本稿では、とりあえず ‘マッカーサー’ とのコードネームで呼ぶことにする。

「長靴売れた大臣やら、津波は東北でよかった大臣やら、森友学園やら確かに安倍政権は相当タルンでいる。緊張感はゼロに近い。ただ、キミらの掲げる ‘九条改悪はんたーい’には、反対だな」

そう言うと、赤い靴を履いた女の子の如くあどけない顔をしたマッカーサーの表情が曇った。「ABE政権は憲法改正しようとしています。そうした間違った方向に行く勢力と、わたしたちは断固戦います」

「ちょっと待って。残念ながらぼくは自民党員でないけど、間違った方向に向かっているのは、むしろあのおデブさん率いる北朝鮮や、南シナ海で人工島を7つ埋め立て軍事基地化してしまった中国や、北方領土の択捉や国後にミサイルを配置したロシアだと思うんだけど」

と、うるさい日本人が反論すると

「ああ、まあそれは確かにその通りといえばそのとおりです」

と意外と物分かりのいいマッカーサー将軍。さらに、金正恩がミサイルを発射したら、10分以内には宮益坂に着弾するという危機、その’現実’に触れると、彼女はますます押し黙ってしまった。

「ただ」

「ただ?!」

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‘Fat Turd’ Kim Jong un’s mother was ‘Made in Osaka’

130 kg.

That’s how much he allegedly weighs.

Pretty heavy, to be honest.

1300 km.

That’s the distance from Pyongyang to Tokyo.

Pretty close, to be honest. ICBM shall strike the world’s largest capital of 38 million in less than ten minutes.

Whether the ‘Fat Turd’ (FT) is a smart-cookie or not as hailed by Trump, he indisputably is a huge menace to Japan as well as Asia as a whole.

Of course, we are referring to the ruthless, reckless Pyongyang dictator Kim Jong un.

FT never goes to the gym.

All he does is eat, drink, kill and excrete.

But still, the international media is totally dominated by this Fatty. Not a day goes by without the rockstars ‘FT & Donald’.

Should North Korea be obliterated, he won’t dare take the risks to continue the nuke tests, pundits say.

I don’t believe so.

FT is an enigma.

His mother Ko yong hee’s birthplace is a state secret, to begin with. The AERA magazine, published by Japan’s liberal Asahi newspaper reported back in 2012 that FT (not the Financial Times) ‘s mother was born in Tsiruhashi, Osaka in 1952. Ethnically Korean, she was purportedly a “Zainichi Nisei” (2nd generation Korean residing in Japan) according to quite a few Japanese medias.

As the third wife of the late Kim Jong il, she had three children, and the notorious FT was the second son.

The other Fatty gentleman that was murdered at KLIA recently was FT’s half brother. They had a different mom.

‘Donald Kim’ alliance

While the famously unpopular U.S president’s polls suggest only three out of ten Americans support the man, FT has the backing of 100% of its citizens.

I mean, the North Koreans are deprived of their basic voting rights. Therefore, ostensibly FT enjoys full support from its 25 million citizens.

That’s a stark contrast, isn’t it?!

Hollywood actor Robert De Niro is adamant when he rebukes Trump as a ‘stupid dog’. His coherent stance is pretty much remarkable compared to Mitt Romney for example, who called Trump a ‘phoney’ during the election but later became a panting puppy after Hillary was ousted.

Others in the business seem to have no guts to mock the 45th president the way De Niro does, and I adore the ‘Taxi driver’ for that.

‘Fat Turd’ Kim Jong un is by no means a ‘smart cookie’ as depicted by Trump. I firmly believe he is nothing but an inexplicable, spoiled 130kg dumbass who’s serious only about how to alleviate his feeling of hunger when his people are eating shoes.

Hilariously, Tokyo is a puppet of Trump. The complacency of we the Japanese is staggering, without a single thought on ‘how to face the grave military aggression of not only FT, but also Beijing and Moscow’ in the years to come.

Today is the national constitution day. May 3. It marks the 70th anniversary since our current constitution ‘Made by USA’ made a debut in the ruins of over 66 heavily bombed Japanese cities, leaving two million without a home.

I will not celebrate this day like other flock of sheep without balls, nor raise the Japanese flag.

The highly hypocritical ruling party LDP is yet to accomplish the revision of the contentious ‘article 9’ of the 1946 constitution in which they promised back in 1955. PM Abe and his comrades argue the need to do so ostensibly, but are not really serious about it, since it is by far easier and less risky to remain as the ‘dog on a leash’ – Trump Doggy , that is.

It is proven by the fact you hardly see LDP MP’s addressing the need to amend article 9 out in the open public, like Shibuya and Shinjuku.

I repeat.

LDP is not serious about it, nor are its citizens. So if you work for PLA or the Chinese Communist Party, don’t miss the chance, or you’ll regret it.

Dear readers, I’m by no means downplaying the Whitehorse. All I’m stressing is the need for Tokyo to beef up its sovereignty and military capability to face FT and its communist allies.

Because if we continue our ridiculous subservient attitude towards the US (since the present constitution came to effect on this very day, 70 years ago) , it will endanger not only the land of the rising sun but the ‘bankrupt’ United States of America itself.

‘Please defend us American mommy!’ – that’s been the orthodox, shameful attitude of the Japanese after WW2.

Boy, do we ever grow up.

Fat turd Kim Jong un’s mother was born in Osaka.

Bruce Springsteen was born in America.

The moment Trump or Kim launches a pre-emptive strike on its adversary, some serious consequences will occur. All Tokyo Disneyland, Universal Studios Osaka and Ko Young hee’s birthplace may be obliterated.

But probably that’s only when Tokyo will retain its genuine independence.

Or is post war Japan itself an American joke fellas?!

Let’s wait and see.

Good Rising!

Yujiro Taniyama

Japan Broadcasting – Editor in Chief

Tokyo predicts Marine Le Pen will become the next French president

The next President of France will be Jean-Marie Le Pen’s daughter, albeit good or bad.

Marie and Marine.

Confusing as their names are, so is the phenomenal shift in the western politics these days. Brexit, Trump and ‘Marie’.

From a Japanese perspective, it is simply unimaginable how father’s name is ‘Marie’ and the daughter ‘Marine’.

I mean, it even sounds like a pure French joke.

No guy in Tokyo is called ‘Yoko’. John Lennon’s wife?! Absolutely. But it’s no boy’s name. It’s like calling Sean Lennon ‘John-Yoko’ Lennon.

Although I may be a nobody in the ‘Far East ‘ (seen from Paris, that is) living in obscurity, this French naming sense is already inexplicable to say the least. And the upcoming election on April 23rd to decide the next ruler of the ‘land of the croissant’ is not only unpredictable like Trump, but inexplicable by nature.

Le Pen daughter is not ‘Far right’

Recent homicides in Europe by Muslim extremists make Le Pen (for get the other ‘Marie’ – he’s just a detail in French politics) appear as a savior rather than a ‘dangerous far right extremist’ as often labeled by the western corporate medias like the AP.

I emphatically claim so due to the fact the so called ‘Far left’ candidate, Melenchon’s manifesto is no different from that of Le Pen – which is to pull France out of the EU.

Furthermore, this newcomer is also lobbying to quit the ‘obsolete’ NATO.

Despite the fact, the former is labeled as the far right and the latter far left.

Why?!

A ‘tougher stance on immigrants’?!

Well Le Pen is surely claiming to deport illegal immigrants mainly from the former French colonies in the North African -sub Sahara region, but taking into account the perpetual suicide bombing by Paris government’s formidable adversary – which is of course the IS and its devout followers, I believe it is only natural to suspend immigrants for the time being till things settle down.

And isn’t that the unshakable reason why she’s surging hugely in the recent polls?!

I unequivocally refute any sort of racism, discrimination and segregation. But the recent bloodshed on innocent civilians in Monaco, Nice, German cities, Belgium and Paris is not only unacceptable, but has probably reached the level of intolerance amongst the Europeans as a whole.

And furthermore, it is nothing got do with ‘racism’. To lead this argument towards that direction is pretty much hypocritical, to my understanding.

That being said, it is only natural for me to reach an unshakable conclusion of a first women president in the land of croissant.

Oh, but you know what?! Croissants in Tokyo taste better these days!

Good Rising!

Yujiro Taniyama

-Japan Broadcasting.net Editor in Chief

「過ちは二度とくりかへしません」と言った日本人。日本に核を落とすと言った、北朝鮮

北の肥満児が、元気である。

その名も、金正恩。

‘Last Samurai’ とは、トム・ソーヤでもトム・クルーズのことでもない。渡辺謙など、それどころではない。

三島由紀夫。

ぼくが知る限り、1970年11月25日に市ヶ谷で切腹した彼ぞ、Last Samurai に相応しい男である。

そんな彼が、「民族的憤激を思ひ起こせ – 私の中のヒロシマ」という寄稿文を書いたのは、昭和四十二年の八月のことであった。

その中で、ミシマはこう述べている。

『ヒロシマ。ナチのユダヤ人虐殺。まぎれもなくそれは史上、二大虐殺行為である。日本人は、「過ちは二度とくりかへしません」といった。原爆に対する日本人の民族的憤激を正当に表現した文字は、終戦の詔勅の「五内為に裂ク」といふ一節以外に、私は知らない』

民族的憤激を忘れた日本人

我々の祖先は、原爆をトランプ氏の先輩大統領ルーズヴェルト&トゥルーマン(前者が作製、後者が投下)によって二度と落とされたにも関わらず、なぜか「二度とくりかへしません」と言ったそうな。少なくともヒロシマの慰霊碑には、そう刻まれている。

かなり不可解な文面であることは言うまでもないが、(アメリカ政府が言うならば、まだ理解できる)いずれにせよ、おデブさんの金正恩率いる北朝鮮は「先制攻撃されたら、在日米軍基地に向け核をぶっ放す」と、事実上明言。日本人がいくら’くりかへしません’ と言ったところで、現実はその日本人が去勢された子羊であることを、痛ましいほど鮮明に浮かび上がらせる。

そこで考えてみよう。

在日米軍基地とは、すなわち日本領土のことである。130個以上という、とてつもなく多くの米軍基地が我が国にはある。それ自体が異常だがそれもそのはず、日本は「自分で自分を守れない国」だそうですので。六本木ヒルズとミッドタウンのちょうど目の前にも’赤坂通信センター’ なるヘリポート二つ整備した米軍基地がある。北朝鮮の「トランプ先制攻撃には、核で対応する」という’脅し’ のターゲットには、理屈上はTOKYOオリンピック2020会場から自転車でわずか5分のこの場所も、天現寺交差点の米軍基地「ホテル ニューサンノー」も、横田基地など首都圏すべてが含まれているわけだ。

にもかかわらず、北朝鮮のこうした核挑発に対しミシマの言う「民族的憤激」を果たして今日の日本人が抱いているかと言えば、間違いなく答えは否だろう。ヒロシマに至っては、核ミサイルを憂慮憤慨するどころか、同市のプロフェッショナル野球チームの10連勝で盛り上がっているくらいなのだから。

なにも四六時中怒れとは毛頭言わないが、今日の非常時に憤激一つできない国家に果たして未来などあるのだろうか。

最後にもう一つ、付け加えておきたい事。それは、どの新聞もどのネット記事にも日本の自衛隊の存在がゼロだということに他ならない。

これが極めて異常だと感じているのは、果たしてうるさい日本人だけだろうか?!

「沖縄の在日米軍基地で、アメリカ軍が不測の事態に備えスタンバイしている」という類のものは溢れているが、そこには「自衛隊」のカケラもない。これが戦後72年もの間、ワシントンにべったり追従してきた半永久米軍基地国家ジャパーンの実態かと思うと、もう情けなさを通り越してOMG。

核は、使えない兵器ということになっている。

ただ、相手は兄を真昼間のクアラルンプールで暗殺してしまう連中だ。恐ろしいことだが、核の使用も十分に考えられる。たとえ金王朝が地上から吹っ飛ぼうとも。

金正恩の最近の激太りも、まったくの想定外だった。ミシマのかつての’文士仲間’ 石原慎太郎も今では首がなくなってしまったが、あの肥満児も黒海キャヴィアの食べ過ぎかもう頭と胴体が、真っ直ぐに直結してしまっている。

余談だが、平和ボケ子羊国家の防衛軍 (Self Defense Forces) のトップにいるのが、あの田舎っぺ風の泣いてばかりのおばさんかと思うと、これまた正直いたたまれなくなる。

ああ、今日もミシマが泣いている。

原爆、holocaust, 北朝鮮。

民族的憤激、なう。

Good Rising!

雄乃字