Ardent passion for an 'Open Electrifying Giappone!'


About JB

Thank you for visiting our website!

JB - Japan Broadcasting.net Corporation is a superlatively mind-blowing platform; quite unconventional for a monocultural islet-soil that is famously known for bows, reticence and discreetness. It is headquartered in Tokyo.


We are a broadcasting network & internet platform which links TOKYO - ASIA - AMERICA - EUROPE and Planet Earth.
Our ultimate goal is to connect people, and to build the future infrastructure of digital - global communication, wisdom and witticism.


JB advocates a better understanding of the world we live in. Japan, widely known as the land of 'Obtrusive Beauty' - needs far more Gaijins, foreigners and immigrants from foreign soil, in order to cultivate the yet uncultivated nation devoid of epoch-changing aspiration. Demographically, Nippon shall sooner or later meet the Waterloo.




Team JB will also deliver various opinion from an Outspoken Samurai perspective to the global audience.
Idealistically, we also aim to renovate the putrescent side of 'Bushido Code' and obsolete mindset to a higher level, in Nippon way - and make it compatible in the 21st century.


Visit and enjoy the "Land of the Rising FUN !


Domo Arigato.


Japan Broadcasting.net Corporation
Team JB












CORPORATE PROFILE

Japan Broadcasting.net Corporation 株式会社
Established: 2013
Itinerant Broadcaster: Yujiro Taniyama 谷山雄二朗
Head Office: Omotesando, Tokyo, Japan
Official Bank: Mizuho Bank





Nihonbashi Edo.jpg







JBって?! ごあいさつ

こんにちは! JBにようこそ。

Japan Broadcasting.net - JB は
世界共通TOOLである英語を軸に、
日本人の視点から国際社会をつなぐ
サイバー プラットフォームです。

世界最小の放送会社でもあります。


個人一人ひとりが、ブロードキャスターの時代。
それが今、21世紀です。


ところが、外国に行けば一発で分かること、
それは Japan の不在。


江戸時代の「沈黙は美徳」という時代遅れの価値観に、わたしたちはまだ縛られているのではないでしょうか。
揉め事を過度に恐れ、小さく縮こまっている。
もったいない。

日本人は、もっともっと「弾け」なければいけません。

アジアで、世界でもっともっとリーダーシップを発揮せねばなりません。


それが、地域のバランスおよび「PROSPERITY & JOY」を生み出すからです。


今の日本人は、疲れています。
山手線では、みな四六時中眠っています。
世界一の高齢化社会のせいでもあります。


だからこそ、そうした無気力・無機質をおもしろくひっくり返すためなら、JBは手段を選びません -
海外、国内、コメディ、パロディ、ダンス、歌から歴史伝統文化まで、
予定調和なく切り込みます。




情報戦争の時代。インターネットでは、国境は不在。
我々の 社是 - "Vision & Mission" にも刻んだ通り、
鎖国思考で内向きにならず、夢みるワクワク。
摩擦が起ころうとも、大声で吠える。伝える、闘う.
すると自分もJapanも、きっと変わる。



JBは、日本独特の生き方があると考えています。
この30年間、TV, 新聞メディアと政治が変わっていないのはわが国だけではないでしょうか。

年功序列、永田町の世襲制、男性社会、外国人差別、過度のアメリカ崇拝と依存、終身雇用、移民への盲目的反対。そうした古い雑巾のような観念をまずは捨て、真っ白なパンティを履くところから始めたい。

2060年の日本の人口は、現在の1億2700万人から8000万人減少すると見積もられている。
今後も毎年、およそ50万人ペースで減っていく。
こうした人口減・超高齢化社会の今、外国人・移民にただただ反対するだけでは、Japan は回りません。



明治から大正にかけて、わが国は「移民」を送り出す側でした。

ハワイに、メキシコに、ブラジルに、アメリカ合衆国に。
人口が多すぎたからです。
その「原点」から、考え直してみる。



ただでさえ、「中国一強のアジア」が差し迫るなかで、存在感のある "Super Japan" であり続けることは、世界のバランスと安定に寄与し続けることでもあります。


我が国は今、毎日なんと1500人強のペースで、人口が減っている。



誇り高き歴史と伝統文化を守りつつ、時代に即した社会の多様化から我々は逃げてはなりません。
「粗大ごみの日に、外人さんは生ゴミを出す」。確かに最悪です。
ただ、文句を言って排除する前にわたしたちは「しっかり説明責任を果たしているでしょうか」。
日本で暮らしたい、と純粋にわが社会に溶け込み将来的に日本人になりたい人びとに対し、
「沈黙は美徳」との考えに縛られたまま言葉・風習を教えず、英語も学ばず喋らず、ルール作りもせずに、ただただ盲目的に「悪」のレッテルを貼るなど、JAPANを脆くさせるだけ。



錆びついた旧い価値観では、勝てません。



アイデア一つ。




今が、日本人一人ひとりが選択できるラストチャンスです。



21世紀型の日本人及び Japan 像を
非日本人的にAPPEALすることを、JBは密かに狙います。 



Japan Broadcasting.net 株式会社
Team JB